メタボリック症候群(ポッコリお腹)が、脳梗塞や心筋梗塞をひき起こすと言われています

なんでそういいきれるか!私がそうだったからです。続けることは苦手です。大の苦手です^^;でも、毎日筋トレ30回ずつとかやりました。その結果、今も維持して健康です。


ダイエット中は極度に食事量を抑えたりするので、その少ないカロリーで生命を維持する機能が働いています。


間食はせず、おやつなどは食事の時間まで取っておいて食事の後に食べるようにすれば、おやつの量も減らすことができるはずです♪


ブドウ糖があまりに足りなくなると人間は意識を失ってしまうのです。また、脳の大部分は脂肪でできています。知っていましたか?


・ウォーキングは1日1時間(1回じゃなくても可、も〜車やめるっ!)・早足で歩く(これも大丈夫!)との指導をうけました。


この頃、年齢とともに体重も増えてきました。学生時代は60キロ代でスリムな体型でしたが、今は見る影もなしです。(トホホ)


太っていることが全て悪いとは言えませんが、少なくとも健康面から見れば大きくマイナスです。どうしても短命になるようです。


決して端から見て、太っているわけでもないのに、痩せたい、痩せたいと一生懸命になって、一日の食事を一食にしていたり。


玄米は、かたくて炊飯に手間がかかるため消費者には、敬遠されてきました。


玄米(発芽玄米)はダイエットにも効果がありますので、広まっていくことでしょう。


「みかんダイエット」が向いている人は代謝が悪い人:たとえば冷え性の人、高齢の人炭水化物が多い人・・・です。


続けさえすれば、ペースはゆっくりでも、ダイエットはできます。まさに、継続は「力なり」ってことですね。


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